EASY!(GoodsunTV / YUKI-YAMA)

物事はシンプルに、簡単に考えよう。そんな感じのブログかもしれない。

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コンデジは見た目が大げさでないので・・・・

コンデジは良いですね、その名の通り小型軽量でいつでも持ち歩いて撮影のチャンスを逃しません。

私も以前使っていたPanasoic FZ1000から、Canon PowerShot G7Xに買い換えて正解でした。今のところ性能面では殆ど文句がありません。これなら最初からG7Xで良かったんじゃないかと思いますが、FZ1000の4K動画にも惹かれていたんですね。今のところ4Kではなく1080pで十分だと思っています、スマホで見るなら720pでも良いですし。

殆ど文句が・・・。実は文句が!の裏返しですね。

さてその文句とは!

『ボディーが小さい。』

いやいや、それで良いんでしょって話ですよね。
ほんと普段の持ち運びには断然G7Xなんですよ!ただ、小型の何が不満なのかというと。

『見た目の貫禄』なのです。

意味が分からん!私もわからんww

FZ1000だけじゃなくて、一眼とかって多少古い機種でも貫禄というか風格というか、一般の人が見る目って違いますよね。チョット手間かけて撮影してる人なんだなとか思っちゃいますよ。

それがコンデジだと、そこそこの値段で性能の物でも、一見はバーゲン品との区別が付かないような気がしません?

そこなんですよね。見栄を張りたい訳じゃないんですが、イベントとかの撮影時には明らかに視線の違いを感じます。

笑い話のようですが、ゴッツイ機械はなんか凄そう!そういうイメージを持たれているみたいですねww

実際は大きさや見た目ではなく、機能・性能で選んでいるんですけど。
また、撮影する人の撮り方によるところが大きいですよね。

昨日はFZの型落ち品FZ200の出物があったので、危うくかってしまうところでした(^^;)
見た目じゃないのですよ、撮影後の編集も大事なのですよ。と、言えるところまでは昇華してないですが(^^;)

今日もG7Xを鞄に入れて出勤です。


では、また~

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